男をメロメロにし続けた女優とのうらやまテレセ!

セクシー熟女優のテレフォンセックスに大物監督もフル勃起

松坂慶子

 

週刊実話

 

深作欣二監督との“親密過ぎた関係”は、今も映画界で語り草だ。二人は'81年に映画『青春の門』で初めて一緒に仕事をし、その後は『道頓堀川』『蒲田行進曲』('82年)、『人生劇場』('83年)、『上海バンスキング』('84年)、『火宅の人』('86年)、『華の乱』('88年)と立て続けにコンビを組んできた。
 当時を知る映画関係者がこう打ち明ける。
 「最初の『青春の門』の時に、松坂が“深作先生のおかげで初めて本当の女優になれました”と公言したため、関係は公然の秘密になりました。オスの塊のようなエネルギッシュな監督も、松坂の魅力にすっかり打ちのめされ、自身の監督作品での起用が増えました」

 

 「あるとき、監督とスタッフが旅館に籠って脚本を練っていると、部屋の黒電話が鳴ったんです。当時は今みたいに便利な携帯電話なんてありませんからね。監督はスタッフに背を向けて“うんうん”とか相槌を打ちながら聞き役になっていて、長電話が終わるとニヤニヤしながら“松坂だよ”と。男女のことだから聞くのはヤボだと思ったけど、浴衣の下は明らかに勃起していた(笑)。あれは、会えない寂しさを紛らわすテレホンセックスだったんじゃないかなあ」(同)

 

http://wjn.jp/article/detail/9489041/

 

 

たぶん世の中のアラシックスでナンバーワンにエロい気がする。当時の共演者から連日のように口説かれまくったんでしょうなあ。当時の画像や動画をググってみるとやはり美人。こんな美人とイチャイチャ電話したらそりゃ勃起せざるを得ないでしょう。これはうらやまですわ。そら起用も増えますわ。

 

 

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