【夏テレセ】エロくて怖いオカルティック電話でサマーテレH!

【夏テレセ】エロくて怖いオカルティック電話でサマーテレH!

暑い時はテレフォンセックスに怖さを取り入れてプレイすると暑さを吹き飛ばそう。エロと恐怖を融合させたシチュエーションで女の子とテレフォンセックスの紹介です。

 

【夏テレセ】エロくて怖いオカルティック電話でサマーテレH!

 

 

考え方とやり方

 

男性が幽霊などの怖い存在になって女性に仕掛けるのが理想的。はじめて電話が繋がった相手に「おばけになってくれませんか?」と言ってもさすがにテレフォンセックス好きの女性でもなりきるのは難しいところがあります。言い出しっぺの男性が怖い存在として女性にエッチな行為をする方向性が理想的です。

 

女性に伝えるのはこの2点

 

・女性にやってもらうこと
・自分が何になっているのか

 

この2つを伝えるだけでできるのでとても簡単です。どんなプレイをしたらいいのか思いつかないよ!という方は管理人HAYASHIが考案したエロ怖プレイを参考にしてみてください。

 

具体的なプレイについてはあえて触れず、プレイをしながら女性に何が起こるかわからない恐怖を感じてもらいましょう。

 

セクハラおばけになってイタズラ三昧

 

 

伝えること

 

女性にやってもらうこと

普段通りに生活(働いて)してもらう
小さくなってイタズラする
ミニマムプレイ時間は10分だと伝える

 

自分が何になっているのか

制限時間内だけミニマム男子になって女性の下着の中に入り込んでエッチなことをたくさんする。

 

具体的なプレイ内容

 

設定

女性には独り言を言い続けてもらいます。そして男性の声は近くで聞こえているのに姿が見えないという設定でプレイしましょう。

 

プレイのやり方と妄想
普段入ることのできない領域である女子トイレ。そこに何事もなく侵入して女性にイタズラしようと品定めできているのは今、小さくなっているからだ。今日は美人店員が多いと名高い夜の病院に入り込んでいる。

 

夜中ということもあってナースの数は少ないが美人ばかり。だが品定めに時間をかけているとミニマムマジックが溶けてしまうので遠くの美人より近くの美人ということで近くのデスクワーク中の美人の下着の中に入り込んだ。

 

まずはおっぱいチェック。身体を動かす仕事の為かほのかに香る汗のにおいがする。着衣フェチにはたまらない繊維のドアップとブラの中の乳首を存分に堪能。

 

「コ、コホン」

 

性感帯だったのだろう思わず出そうになった喘ぎ声を咳でごまかすナース。味を占めてそのままへそに移行。汗がにじむへそでもイタズラをしているとナースはまた

 

「ウ、ウウン」

 

咳払いでごまかしているが足をムズムズさせているのが振動で伝わってくる。そのままパンティーの中に入り込む。ムラムラしていたのは正解ですと言わんばかりに濡れたアソコが目の前に広がる。よほどセックスに飢えていたのかパンティーが水たまりのようになっていたのでマン汁風呂に入ってみたり。イカン!遊んでいる時間は残されていないのだ。

 

ミニマムの身体でみるクリトリスはかなりデカく舐めごたえ十分。濃厚で深い味わいだ。気持ちよくなったナースは溜まらずトイレに駆け込む。誰もいないトイレの一室に入ると突然、ピピピピピピ!

 

あろうことか時間が来てしまった。救いはナースがトイレに駆け込んで誰もいない状況になっていること。ナースの目の前に突然裸の男性が現れ茫然。

 

大きくなる時に破れたパンティーを床に投げ捨てトイレに座る女性をそのまま犯す。状況を把握できないナースはされるがままに犯される。

 

全く抵抗せずに気持ちいい顔をしているところをみると、どうやらトイレに駆け込んだのは一人エッチをしようと思っていたからだろうとポジティブに状況をとらえながらフィニッシュ。

 

「さっきのは・・・」

 

そういいながら終わった後も茫然としたままのナースを残し、院内で寝過ごしてしまった見舞客を装いながらその場を後にした。

 

※解説

ミニマム男子でいられる制限時間は10分。時計のアラームを利用して時間を計っておくのがポイント。プレイ時間を制限することで緊張感が生まれ「時間内にしなければ」という縛りを設けるとより一層プレイを楽しめます。

 

あえて制限時間があることを女性に知らせないでおくと突然のアラームに驚いてくれます。そこでネタ晴らししながら普通にテレフォンセックスに移行するというのがこのプレイのサビの部分です。

 

OL姿の霊を犯す

 

 

伝えること

 

女性にやってもらうこと

美人すぎて幽霊とかどうでもよくなっちゃうレベルのOL幽霊
いきなり料理をはじめる
何をされても気づかない人

 

自分が何になっているのか

部屋でくつろぐエッチな成人男性

 

具体的なプレイ内容

 

設定

部屋にいると人の気配が!とっさに気配の方に目をやるとフォーマル姿に身を包んだ見知らぬ美人がそこに。知らない女が自分の部屋に!?・・・なんかすげえ美人だったな。と思った矢先、今度はキッチン方面から気配が。という設定で始めます。

 

 

プレイのやり方と妄想

なぜか自分の為に料理の支度をはじめようと冷蔵庫を開け閉めしている女性が確実に見えている!コチラを気にしている様子はない。以前住んでいた住人の幽霊なのかと察知した。しかし美人だ。

 

後ろ姿を凝視していると白いブラウスからクッキリとスカイブルーのブラが透けて見えている。もちろん腰を下ろした時に浮き出るパンティーラインも確認済みだ。

 

幽霊だとわかっていても女は女。エロいものは勃起する。「触ってみよう」無理だとわかっていたが触れてみたら生身の人間と変わらず触れた。これはいける。

 

触っても何もなかったかのように料理をしているフリをしている。「よほど生前に料理好きだったのだろう」と考えながら後ろからオッパイをずっと揉みながらヒップに男根をこすりつけている自分が怖い。

 

触れるもんは脱がせるだろうと白いブラウスのボタンをはずしブラの中に手を入れる。タイトスカートをまくり上げパンツを下す。「これ本物の女じゃね?」と思ったものの、両足はぼやけて見えなかったので幽霊確定。

 

足を広げて立ちクンニをしてみる。幽霊でも夏はムレるらしくニオイと味はちゃんとした。クリトリスもちゃんとある。「本物だわ」と思ったがやっぱり足はぼやけたままだ。

 

さすがに料理の邪魔はできないので後ろから挿入してみる。幽霊だからいいだろうと生で挿入。後ろから見える横顔は今まで見た女性の誰よりも美人でタイプだ。

 

気づいていないと思われた美人OLが身体をピクつかせた。これは感じているのか!?激しさを2倍、3倍をギアをあげると血の気のない美人フェイスが目をつぶって気持ちよさそうにコチラを見ている。

 

ディープキスをしたら氷を舐めているように冷たかったが夏には気持ちいい。氷のように冷え切った舌を転がし自分の口に入れたままフィニッシュした。

 

その瞬間、その場にいたはずの美人OL幽霊の姿はなかった。美人OLの幽霊とセックスをしたという事実と床に垂れた自分の精液をその場に残しひと夏の恐怖体験が終わった。

 

 

※解説

総プレイ時間は20分から40分以内といったところでしょうか。家庭環境にもよりますが、実際にキッチンに行って電話するとかなりリアリティあるプレイになります。女性側が何をしているのかわかってもらうように行動する時は逐一、口に出しながら行うのが望ましいです。

 

飼い犬に憑依して飼い主とハメる

 

 

伝えること

 

女性にやってもらうこと

飼い主

 

自分が何になっているのか

ワンコちゃん(飼い犬)

 

具体的なプレイ内容

 

設定

犬に憑依して女性の身体を舐めまわす。シンプルだが変態紳士の心をくすぐること間違いなしの怪談プレイ。電話越しの女性には飼い犬に話しかける時と変わらないような喋り方で話しかけてもらいましょう。

 

プレイのやり方と妄想
「ワンコちゃんただいまぁーいい子にしてたのぉ、ご飯にしようねー」

 

まさか自分の飼い犬に男が憑りついているとは思っていないであろう。自分の前に餌が置かれた。見た目以外は人間のままなのでさすがに食べたくない。

 

「どしたのー、いつもおいしそうに食べるのに、具合悪いのかな」

 

座り込んだ飼い主の股間が近づく。早くも盛りそうだ。

 

「元気はあるのに・・・まだお腹減ったないのかな」

 

クッションよりもやわらかいオッパイにギュッとされながら ソファーに連れていかれる。性感マッサージでもこんなに愛でられたことは記憶にないというくらい全身を触られる。

 

「ワンコちゃん発情期きちゃったかー」

 

犬なので当然パンツを履いておらず、勃起したイチモツをブランブランさせていたのに気づいた。素っ裸で勃起している姿をまじまじと見られていることに興奮しながら甘える。

 

「しょうがないなー」

 

飼い主は運動欲求をみたそうと密着した状態で身体を動かして気持ちを満たそうとしてくれている。それを利用して飼い主の顔を舐めまわし、服の中に入り込んでおっぱいを舐めまわし、お尻の匂いを嗅ぎまくってみる。

 

「え、ちょ、ちょっとワンコちゃん」

 

あまりの性的ピンポイント攻撃に飼い主がびっくりしている。この勢いで脱がしにかかる。ソファーで横になって身動きの取れない飼い主はされるがまま状態。

 

人間のように器用に右手を使ってパンツをズラして挿入する。見た目以外は犬と思っていたが、ピストンの速さが人間以上の性能でめちゃくちゃ気持ちがいい。飼い主は放心状態で上の空だ。

 

「ワンコちゃん、アアッ、ダメエエエエエ」

 

経験したことがないであろうピストンの速さに何度もエクスタシーに達する飼い主をよそに自分のペースで腰を動かしTシャツに顔を入れておっぱいを舐めまわす。さすがの高速ピストンでいつもよりも早めにコチラもフィニッシュ。

 

性欲を満たした後、何事もなかったように憑依を解いて人間に戻る。何も知らない飼い犬は腹が減ったと出されていた餌に食らいつきに行った。

 

※解説

犬になった経緯はどうでもいいです。犬からスタートしましょう。素っ裸なのを見られている感を出すにはリアルでも素っ裸になって電話するのが良いです。

 

まとめとポイント

怖いエロ話といっても怖さが目立ちすぎるとさすがにエッチな性欲が恐怖にかき消されるのであくまでもエロ目的の怪談という認識でプレイすることがポイントです。