よりエッチな電話を楽しむために

抑揚をつけると話すコトバはよりエロくなる!

 

 

テレフォンセックスが盛り上がらないと感じたら
普段はイケボって言われて声を褒められるのになぜかエッチな電話中はうまくいかない。

 

いまいちテレセが盛り上がらないと感じるとき、相性とかの問題ではなく、もしかしたら自分の話し方に問題があるかもしれません。

 

 

感情のある話し方をしよう

 

緊張すると声に張りがなくなってぎこちない喋り方になり、普段の自分とは別人のような声になったりしちゃいますよね。
これはもう初心者テレセあるあるで最初のころは何回やっても最初のトークで心臓バックバク状態。

 

事前に話そうとしていた話題や、やりたかったプレイが全然できず。

 

はじめの頃はうまくいかな過ぎていろいろ試行錯誤しました。

 

自分のボイスを客観的に聞いてみた結果


恥ずかしさを押し殺して自分の話し方を録音してみたことがあります。

 

後で聞いてみると、

 

「エッチデスネ」

 

「スゴイコウフンシテキタ」

 

 

・・・!ロボットかな?

 

いいえ、自分でした。喋った記憶のある台詞。完全に自分です。

 

話していたときは緊張してるくらいだと思っていたけれど
まさかここまでロボットみたいな無機質な喋り方をしていたとは!

 

機械的な反応は相手に冷たい印象を与えているだけで
「緊張しているのね。ウフフかわいいわ♪」となることはあまりあらず。

 

もし緊張で話がテンパってきたなこりゃと思ったら正直に

 

「いやー!緊張してますわ!」

 

とハッキリ告げちゃうという手も。

 

言葉にすれば相手の理解も得れますので変な誤解されずに済むだけでなく、
自分のメンタルも安心できたことによって落ち着きを取り戻して
普段どおりの話し方で相手を接することができます。

 

 

 

男のしゃべりにリズムを生む方法

 

抑揚というのは声の高さに幅をもたせることなんですが、
声が低い男性に声の高さを上下させるのはなかなか難しい!

 

ここでは男性でも簡単に抑揚のあるテレフォンセックス時のエロトーク

 

のやり方について紹介していきます。

 

 

文字でたとえると

 

「アナタトエッチシタイ」

 

だと機械的で愛想がないように聞こえてしまうんですが、

 

 

「あなた と えっち したい」

 

という感じで言葉にリズム感を与えることで

 

機械的ではない人間の温かみが感じられるようになります。

 

 

例えるならばあの”名”ゼリフ

 

あれです、武田鉄矢のドラマの名ゼリフ

 

「ぼく は しに ま しぇん!」

 

非常に極端な例ですが、
あの101回目のプロポーズの有名なシーンを想像してもらうとわかりやすいかと思います。
リズム感があって人間味あふれる言い方なので言葉がグッと心に入ってきますよね。

 

あの言い方を真似しろということではないのでご注意を笑

 

「ソコカンジルヨ」よりも「そこ かんじる よ」

 

「ウンキモチイイ」よりも「うん きもち いい」

 

この言葉の節目を意識する感じ。

 

あと大事なポイントは最初の一言目が一番高く、徐々に低くしていく。

 

コツはハッキリと喋らずに小さな声で話すこと。

 

「うん きもち いい」

 

なら、区切った最初の文字

 

「う」 「き」 「い」

 

を一番ハッキリ話すこと。

 

ここに興奮している吐息や息遣いが加わると最高の形になりますね。
最初の機械的な喋り方に比べたら一目瞭然で人間味あふれてるな!って感じますよね。

 

実際女の子とテレエッチしてる時に、リズムと抑揚をつけだしたら
本気で感じてくれてるなという印象が電話越しで伝わってくるようになってきました。

 

この感覚を身体で覚えられるまで実際に声に出して練習してみると
うまくできるようになります。

 

 

まとめ


女性と違って話す言葉に抑揚をつけるのは難しい!

 

難しいけどやったほうが女性を興奮させることができて
その結果女性のヨガル喘ぎ声やいきそうな声を沢山聞くことができるということで
自分にもメリットがあるので是非とも習得したいところであります。

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